この、一見ミスマッチな感じの(私見)ふたつが、まめさんの視点ですごく自然に両立している。
考え抜かれた、ブラッシュアップされた美しさに、私はただため息をつくばかりでした。
それが、まめさんの視点だと、すごくキラキラしていて、輝いている。生き生きしている。
その生き生きさが、きっと、これがその当時ではこんな風に、粋や色気やかわいらしさを楽しんでいたんだろうなぁ、と思わせるような臨場感すら漂っていて。
大変眼福でございました。
まめさん、お疲れ様!!
_ 芳名帳が目安箱になっていたり、絵の中に「金平糖ありマス」の文字を見つけたらお土産の金平糖をもらえたり(おひねりもかわいかった!)、おみくじもあったりと、ひとつひとつ細やかな演出もとってもかわいかったです。
「豆みくじ」。この細かさが憎い!v
お土産に買った、一筆箋とぽち袋。かわええ。何かと使えそうです。
これもお土産に買った、てぬぐい。早速仕事部屋に飾ってます。