_ *[日記]江の電/この写真を撮った直後に
_ この写真を撮った直後くらいでしょうか。
_ 鳴り響く警笛。
_ そして…
焦るあまりか、線路の枕木につまずいて
_ 「あぶないーーー!!」
_ 見ていた私はつい、叫んでしまいました。
電車、ブレーキ間に合わず、そのまま通過。
運転手は運転席から窓をあけて後方を確認しましたが、苦虫をかみつぶしたような苦い顔で、そのまま運転を続行してました。
_ 状況から考えるに、きっと大丈夫だったのでしょう。
江の電は、単線だし、民家と近い距離で接しているところも多いので、生活道路ならぬ「生活線路」みたいな感じで、気軽に立ち入る人も多いみたいなのですが。
_ 正直、勘弁してよーーーーーーーと思いました。
_ ここで一言。
人身事故とか、目の当たりにしちゃったらどうしようかとか、思っちゃいました。
ああ怖かった。
_ *[日記]江ノ島水族館
江ノ島水族館へ行ってきました。
ダイオウグソクムシ。
タロウもだいぶ心惹かれた生物のようで。
この生き物の絵を描いたりもしていたみたいでした。
江ノ島水族館で見れるみたいだよ、というと、
「見てみたい!」というので。
連れて行ってみました。
「しまじろう」効果なのか、似たような親子連れが多いせいか、
入り口あたりから思いっきり、スポットライト浴びて展示されていました(笑)
実際に触れる体験も出来ました。
_ *[日記]そして海
_ もう面倒くさくなって、
_ 「そんなに行きたいなら、一人で行って!」
「やだー」とか言っていたので、その辺をウロウロして諦めるかとおもいきや。
_ 私が、砂浜に埋もれるベビーカーと格闘している3分足らずの間に。
_ いやもう焦った焦った
タロウの名を叫びながら、目を皿のようにして探すと、
_ いた!!!
あっちの短パンのお兄さんを見〜の、あっちのお姉さんを見〜の、貝殻や砂のお城とか、
あちらこちらをフラフラみるうちに、どんどん奥へ彷徨ってしまっているらしい。
_ 砂浜を走りましたよ…
_ 多分、私、鬼の形相だったと思います。
_ 約8キロの負荷を抱え(ハナ)、足を取られる砂浜で、マッハのスピードで駆け抜けるのは、
。。。疲れました。
_ 何事もなくてよかった(T_T)