記事のイラストを描かせていただきました。
高橋源一郎先生のコラム、「病の文学史」第二回のイラストが掲載されました。
今回はコラム中にで取り上げている正岡子規の手記「病床日記」のワンシーンを表現しています。
悲しくも、切なくも、でもなんだか美味しそうな一節でした。
_ 生来食いしん坊な私も、食べ物を描くのは大変楽しかったです。