ふと思い立って、自分のブログに全文検索を入れてみました。あらかじめインデックスを 作らなくてよい tdiarysearch をいれました。tdiary-contrib に入っているのでそれを使用。 自分の環境だとうまく動かなかったので、コードを眺めながら動作確認してみると、以下の点 がハマりポイントでした。
で、ruby はまったく分からないですが、前後の雰囲気を見ながら search.rb を修正してみたら うまく動いているようなので、そのまま使うことにしました。
パッチはここ。
奥さんがメールでブログ更新したいというリクエストがあったので、posttdiary を導入。これも contrib に入っていたのをインストールしてみたのですが、ruby のバージョン依存のところがあるらしく動作しませんでした。で、適当に修正。
パッチはここ。
あとは以下の内容を設定して終了
今日は天気が良いので家族四人でお出かけしました。
鎌倉から藤沢まで、江ノ電を制覇する近場のお出かけです。
鎌倉でおやつを食べた後、駅で電車を待ち、先頭の特等席を確保しました。私は初めての特等席だったのですが、天気も良くて絶景でした。タロウも久しぶりの江ノ電で楽しんでました。ハナはベビーカーで爆睡でした。
帰りに晩御飯を食べる時に久しぶりに夫婦でビールを飲んでほろ酔いで帰りました。
ふと思い立ってのお出かけでしたが、プチ旅行みたいで楽しい一日でした。
寝室で使っているスゴ録が壊れた。久しぶりに見ようと思ったら、再生が固まったり、ディスクが汚れているとエラーがでたり、電源が落ちたりしました。HDD も異音がしている気がするので、HDD がお亡くなりになったみたい。 実は、先週リビング用に TV(46X1) と BD レコーダ(X95,500GB) を発注(4/19納品予定)したので、もう財布に余裕がないです。2004年9月購入なので、4年半で壊れたのは予想よりちょっと早い。リビングの cocoon の方が長持ちしています。寝室の TV と HDD レコーダはアナログ停波まで使おうと思っていたんだけれど、どうしようか。。。
いろいろ考えた結果、リビング用に買ったBDレコーダは X95 で DLNA サーバ機能(ルームリンク)があるので、これを使って寝室で見る方向で寝室の TV を置き換えることにしようと思っています。
地デジ用にいつかは買い換えるので、出費するタイミングだけの違いだし。
これで不便なようなら、寝室も BD レコーダの導入を考えますが、ひとまず TV 買い替えにします。
26 インチくらいだと現行機種の J5 か一つ前の J1 くらいかなぁ。
(追記)
ただし、Jシリーズだとルームリンクで AVC をサポートしてないので、レコーダ側で DR モードでとらないといけないのが、ネック。容量がすぐにいっぱいになりそう。悩むなぁ。
結局、スゴ録はメーカサポートはあきらめることにして、自分で部品を調達して修理しました。部品を交換して、セルフテストもパスしたのでとりあえず、様子見つつ使います。部品代の2000円程度で修理できたので、許容範囲でした。
26インチクラスで AVC 対応したルームリンク機能を持つテレビが出たら買うつもりなので、それまで持てば十分。
今日は、タロウと家でたいやき作りをしました。タカラトミーの 親子のたいやきくんを使っての調理です。
ふれこみでは、ホットケーキミックスを使って、調理器具不要(計量以外)で、電子レンジで調理可能とのことなので、お手軽感が強いので試しに買ってみました。
内容は、
です。作り方も簡単で、指定の材料(牛乳 100ml, 卵1ケ, 砂糖35g, ホットケーキミックス150g) を容器にいれ十分に混ぜた後、型に生地を注いでレンジでチンするだけ。指定の量で作った生地で、大3〜4個は作れます。
味はやっぱりホットケーキですが、たいやきの雰囲気は出ているし、自分で具を選べるのでなかなか楽しめました。タロウは最初は具にバニラアイスを希望し、そのあとカスタードクリームをいれたものを食べました。自分も、あんことバニラアイスを食べましたが、おいしかったです。
使ってみた感想ですが、
[良かった点]
[悪かった点]
トータルでみれば、合格点だと思います。また準備・片付けが面倒でないので、使うのはやぶさかではないし、具や生地のアレンジもできるので楽しみ方もあるので、またそのうち使ってみようと思っています。
奥さんから頼まれて、Wii Ware の 「あいうえ・おーちゃん」 という教育ソフトを 700 円でダウンロード購入しました。
率直にいうと、「ぼったくり」レベル。ミニゲームが1つしかなく、それ以外のゲームはすべて別料金で 200 〜 400円かかります。全部購入すると、フルプライスのゲームくらいかかってしまいます。しかも最初の一つのミニゲーム(色を混ぜるゲーム)は内容自体は可もなく不可も無くというレベルですが、
非常にボリュームが少なく、子供に遊ばせてみてもすぐに終わってしまうでしょう。
おそらく、他のミニゲームも似たようなものだと思うと、正直一本 200 〜 400 円は非常に高いです。
BBC とかの無料の flash ゲームとかの方がよっぽど遊べます。
購入を考えている人は、一度よく調査して再検討することをおすすめします。
(昔のファミコン全盛時のクソゲー乱発を思い出してしまった。。。)
とはいえ、教育分野でゲームを利用するというアイデア自体は悪くないと思います。子供の好奇心を刺激しながら楽しく学べるし、本やドリルと違ってインタラクティブ性があり、かつすぐに反応が返るというのは、集中力が続きにくく飽きやすい子供には効果があると思います。
しかし、こんなソフトばかり作っていたら、ゲームにあまり理解のない親御さんが益々ゲームに対する印象が悪くなる気がします。