今日は8回目の結婚記念日でした。午前中は奥さんが銀座の占いを予約しているとのことなので、タロウを幼稚園に送っていった後、一緒に銀座まで行ってハナの子守りをしてました。
今日は夜にミーティングがあったので遅くなる予定でしたが、なんとか早めに終わらせることができたので、急いで花束を買って帰宅。テーブルの上に花束をおいて、寝ている奥さんを起こしてみると開口一番、
「なんで花があるの?」
と。また結婚記念日を忘れてました。だいたい2年に1回のペースで忘れてるような気がします。おまけにご馳走の用意なども全く無し。結局ありあわせの侘しい夕食でした。
占い行くことはバッチリ準備万端で覚えているのに、結婚記念日を忘れるのはどうなんでしょう? 世の中とは逆な気がする。